#Micro
21 件のターム
ドリブル
タンクが前後に細かく出入りし、敵のCDと弾を吸って消化させる動き。
オフアングル
味方メインフォーメーションとは別角度に1人だけ位置し、Crossfireを成立させる位置取り。
ベイトクールダウン
相手の防衛CD(Suzu/Lamp/Immo等)を本命前に吐かせるための布石攻撃。
ピール
飛び込んできた敵から味方後衛を守るために、自分のフォーカスを切り替える動き。
プリファイア
敵が現れる前から照準を合わせ、出会い頭1Tickで先制する動き。
ポケット
1人の味方に回復/ブーストを集中投下し、その対面を一方的に勝たせる動き。
バーストヒール
一気に大量回復で味方をキル閾値から引き戻すか、細く流し続けるかの回復の出し方の使い分け。
フリー
相手が射線/CDを通せない状況で、こちらだけ一方的にダメージやスペースを得られる「タダ取り」状態。
LOS切り
カバー/地形に入って敵の射線を遮断し、被弾とロックオン系を強制リセットする動き。
アンチ
回復不可デバフ(主にAna Nade)を敵タンク/キーターゲットに当て、回復経済を一瞬で破壊する一手。
ピークタイミング
敵のリロード/CD消化/視線が逸れた瞬間を狙って顔を出す、出入りの時間管理。
ナチュラルカバー
壁/柱/箱など地形が元々持つ遮蔽を、被弾を切りつつ前を保つ基点として使うこと。
ハードピーク
体を完全に晒して当てに行く、リターン狙いの本気ピーク。
ボディブロック
自分の体で敵の射線・進路を塞ぎ、味方の被弾やキルを物理的に防ぐ動き。
鈴割り
KirikoのSuzu(無敵+クレンズ)の発動を誘い、無敵が切れた直後の窓にバーストを叩き込む読み合い。
ランプ割り
BaptisteのImmortality Fieldの設置物を即座に破壊し、守られた人数をそのまま落とす動き。
高くつく位置取り
「落とすのに相手のCD/ウルトを過剰投資させる」立ち位置で、自分のデスの値段を吊り上げる考え方。
スペーシング
タンクが「届かれず・届く」距離を常時維持し、敵CDの有効射程外で圧をかける間合い管理。
カイト
敵の有効射程外へ後退しながら攻撃し、間合いを保ったまま削り続ける動き。
ショルダーピーク
肩だけを一瞬出して撃たせ、Widowmaker等の射線を釣り出す当てさせない最小ピーク。
ソロストール
全滅寸前に1人だけがオブジェクトに残り、味方リスポーン到達まで単騎で進行を止め続ける延命。